【社員インタビュー】小林誠さん エンジニア

【社員インタビュー】小林誠さん エンジニア

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フィードフォースは筋が通っていれば意見が通る会社だから。その結果がコレ!」と自分が率先して導入したオフィスファミマと共に笑顔で写真に写るエンジニアの小林さんを紹介します!
オフィスファミマ、好評です!

目次

Q1.フィードフォースに入社を決めた理由を教えてください
Q2.現在の業務内容を教えてください
Q3.フィードフォースの魅力について教えてください

Q1.フィードフォースに入社を決めた理由を教えてください

フィードフォースは2社目で前職はSIerで働いていました。
コードも書いていましたが、どちらかと言うとプロジェクトマネジメント的な要素が強い仕事をしていました。
ブリッジSEとして中国に1週間ほど1人で出向いたりもしていました。
当時、自分の周りにはエンジニアとしてのスキルの向上に貪欲な人は多くはありませんでした。
また、会社としてもエンジニアとしてのスキルの向上よりもマネジメントとしてのキャリアパスを推奨している状況でした。
フィードフォースは皆がスキルに対して貪欲で向上心の強い人が多いことや、残業をあまりせず業務時間内にしっかりとアウトプットするというポリシーに共感し、転職を決意しました。

Q2.現在の業務内容を教えてください

現在は弊社サービスである「コンテンツフィーダー」と「ソーシャルPLUS」のキャンペーンサイトの開発に関わっています。
コンテンツフィーダーでは今は主に保守作業を行っており、具体的にはサーバのリプレイスなどを行っています。
ソーシャルPLUSのキャンペーンサイトに関してはサービス自体の保守・運用と各キャンペーンサイトの開発を行っています。
仕事をする上でのスタンスとして、新卒採用も行っている会社なので、人が増えた時に、誰が入ってきてもサービスがしっかりと回る仕組み作りを心がけています。

Q3.フィードフォースの魅力について教えてください

やはり、向上心の強い人が多いことだと思います。
人間は置かれている環境に引っ張られてしまうことが多いと考えています。
周りがやる気の無い人ばかりの中で自分だけ高いモチベーションを維持することは難しいと思います。
フィードフォースでは周りに向上心の強い人が多いのでその心配が無いことも魅力の一つだと思います。
また、「筋が通っていれば、意見が通る会社」なので、年齢や勤続年数、役職などに関係なく、フラットな状態で議論を交わせる環境なのはとてもすごいことだと感じています。

この記事を書いた人

author by 目黒 龍平

目黒 龍平

北海道札幌市出身の道産子。実はサッカー部でガリガリのくせになぜかゴールキーパーだったという。この業界ではまだまだひよっこですが、全力でがんばります!

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